三大特徴

◆ミネラル等が一切検出されない

Hyper Pure Waterはどんな水にも必ず含まれるミネラル四元素も一切検出されない純粋なH2Oです。水の中に四元素が入っていないため、他の元素が溶け込み易い。例えば、水素水は健康に良いと評判ですが、水に溶け込む水素の濃度は1.6ppmが最大で抜けやすい事も知られています。「世界初の”水”」 には基準値を大きく超えた水素を充填できる余地があり、そのため水素を抱き込むことができる可能性も十分にあります。

◆水分子が独立してクラスター化しずらい

一般的に水は、クラスターが小さいほど美味しいと
言われています。 「世界初の”水”」は水分子が独立して極限まで小さな状態なので、浸透性も非常に高く、従来の常識を覆す水が誕生しています。

◆マイナスイオン化で最適なpH値に調整

「世界初の”水”」は特許技術によりマイナスイオン化を行い、pH値を最適に調整しています。人の肌は年齢と共に酸化してpH値が上がると言われています。 「世界初の”水”」のpH値は一番抵抗力のある新生児の肌と同じなので、人体に最適な水の性質になっています。

水道水7.4
「世界初の”水”」 5.7~5.8
健康な皮膚4.5~6.0
pHの平均値